先輩社員インタビュー(営業職)

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佐藤 貴之 関東営業部 2009年入社

志望動機を教えてください。

自分の行動の結果が數字となって表れ、會社に貢獻できる事がやりがいだと感じ営業職を希望いたしました。
また鏡板はさまざまな業種の企業とのお取引があることを知り、これまでの経験で得たコミュニケーション力を活かしてさらに広げていきたいと思っております。

現在の仕事の內容

関東から東北地方の約200社のお客様へ毎月、活動計畫を立て定期訪問を行い情報提供及び営業活動を行っています。

仕事のやりがいは?

難しい仕事を任され、それをやり終えたときです。
取り組んでいるときは、苦労や壁にぶつかるときもありますが、打合せの中で製品仕様の重要な點を理解し製品公差の設定、お客様が求めている製品を無事にお客様へ納品したときは大きな充実感があります。
また、営業職ということも有り、お客様からの感謝のお言葉を直接聞けるということも次の仕事に力が入ります。

皆さんへのメッセージ

就職活動では不安もあると思いますが、自信を持って前向きにいきましょう、きっと表情も明るくなり、いい結果につながりますよ。
新しい扉を開ければ世界が広がります。健康第一で頑張ってください!

成長を感じた瞬間

入社當初は先輩の言われた事をとにかく行動していました。
入社2年目から目標額が大きくなるにつれ、自身で営業戦略を立てるようになり、訪問計畫、新規件數や過去のお客様の掘り起こしなどのプランを立て、計畫後はひたすらに行動に移してみました。結果、目標を達成する事ができ、自分自身の成長を感じ、自信になりました。

日本鏡板工業の強み

約半世紀にわたってお客様の要求する形狀を製作可能にする冷間加工の技術を磨いてきました。
手間がかかる部分をプレスで加工することにより、大幅なコストダウンに挑戦し続けております。
また部署間の連攜も早く、東日本大震災の時、急を要する製品への対応スピードは、他に真似の出來ないことだったと記憶しております。

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